【重要資料】日出生台演習場・新火器追加をめぐる県の判断論理について
日出生台演習場における新火器追加について、 県の判断論理とこれまでのやり取りを整理した 現状説明ページを公開しました。 ▶ 詳細はこちら
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「米軍演習の歯止め」とされていたはずの協定は、
米軍が望めば、いくらでも書き換え可能であることが明らかになりました。
演習監視にあたっての心得をまとめてみました。
今年の監視活動に取り組む上で、気をつけるべき点をまとめてみました。
日出生台で進んでいる事態は、この演習が始まった1999年当初より懸念をしていた通りの方向で、なし崩し的な拡大の傾向を見せている。
特に、前回の訓練において、米軍は地元の約束事項としてこれまで基本的に守られてきた午後8時までに実弾演習を終了するという確認書を完全に無視、再三の抗議と遵守要請をも無視して、5夜にわたって確認書破りの演習を繰り返した。